仕事・人を知る

内定者の声

2012年度入社予定の内定者に、ヨックモックへの思いと就職活動について聞いてみました。
7名の内定者たちがどんな思いで活動し、どんなことを経験したのか。ヨックモックに入社を決めた最大の理由は何だったのか。
みなさんへのアドバイスは?など、ためになる話がいっぱいです。ぜひ参考にしてください。

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ヨックモックにエントリーした理由は?

若いうちから仕事を任せてもらえるから私にとって企業選びの柱は3つありました。 1つ目は、お客様の近くで働ける仕事であるということ。2つ目は、世界を相手にできる仕事だということ。そして3つ目は、いろいろなことに挑戦できる環境があること。ヨックモックは、ヨックモックブランドに頼らず、Wa・Bi・Saを始め新しい試みにも挑戦し続けており、また、少数精鋭という環境で若いうちから仕事を任せてもらえるという点でも魅力を感じました。以上のような理由で、エントリーしました。[女性]

主体的に働ける環境があるから企業選びの軸として、主体的に働ける環境を求めていました。ヨックモックで働く先輩から話を伺った時、既存の業務だけでなく、自分が変えたいと思った部分を改善すべく働いているという印象を受け、主体的に動いていける環境があると感じ、エントリーしました。[女性]

商品の圧倒的な魅力に惹かれたから商品の圧倒的な魅力に惹かれエントリーしました。私にとって企業選びのポイントは、人に笑顔を与えられる仕事であること、魅力的な商品・サービスがあること、社員の方の人柄の3点でしたが、ヨックモックはその全てに当てはまりました。[男性]

留学経験を活かしたいから私がヨックモックにエントリーしたきっかけは、「食品業界である」「海外に関わりがある」ということでした。今までおいしいものを探して旅行した経験などから、「食べることが好き!」という思いがあり、それをきっかけに就職活動全般を通して食品業界に目を向けていました。また留学経験があったため、それを活かせるような企業を探していました。食品・海外というキーワードで探した際、自社製品を海外に売り出すだけではなく、他国のブランドを日本に持ってくるという取り組みを行っているヨックモックに関心を持ち、エントリーしました。[男性]

人々の笑顔に貢献している企業だから自分が自信を持って「心から大好き」と言える商品やサービスを扱っているか、世界を相手に挑戦しているか、人々の笑顔に貢献しているか、以上の3つの観点から企業選びをしました。意外とこの3つに当てはまる会社を見つけることができなかった中、ヨックモックはこれにぴたりと当てはまる会社でした。[女性]

フランスで仕事がしたいから海外に積極的に進出していて、フランスへの進出も視野に入れていることから、「海外、特にフランスで仕事がしたい」という私の想いとマッチし、エントリーを決めました。ヨックモックの企業規模なら、周りとのコミュニケーションも取りやすく、自分の意見を大事にしてもらえ、主体性を持って仕事に取り組めるのではないかとも思いました。[男性]

やりがいを持って働きたかったから3年生の夏、OBの先輩に紹介してもらったのが、エントリーのきっかけです。企業を選択する際に「仕事にやりがいを持てるかという観点で見ていた私にとって、ヨックモックの求める人材である「歯車になるな、主軸を目指せ」という社長の言葉は、とても感銘を受けた言葉でした。[男性]

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ヨックモックの選考を振り返って。

面接官が、「私」という人間を深く知ろうとしてくれた他社に比べて、一番ヨックモックの面接が自分の気持ちを伝えることが出来た様に感じます。それは面接官の方が私の話を親身に聞いてくださったり、「私」という人間を深く知ろうとしてくださったお陰なのではないかと思います。選考過程に社員の方とお話できる機会を設けてくださったことで、自分がこの会社で、この社員の方々と一緒に働きたい!と思う気持ちがますます強くなっていきました。[女性]

数多くの社員に会うことで、モチベーションが上がった選考全体を通して、全力で私個人がどういう人間か見ようとしてくれているのだと感じました。また、グループディスカッションで1グループに対し、多人数の社員の方に評価していただいたことや、面接で将来の上司となる数多くの方々にお会いできたことで、非常に有意義な選考だと感じました。そのため緊張はするものの、常にモチベーション高く臨むことができました。[男性]

説明会では、社長から直接話が聞け、志望度が高まった説明会では、社長から直接お話を聞くことができ、質問もできたことで理解度が深まり、同時に会社への志望度が高まりました。また、説明会の中で、社員の仕事を具体的に知ることができ、おもしろそうだと感じました。[女性]

どの選考過程でも、しっかりと話を聞いてくれたどの選考過程においても、私たち学生の話をしっかりと聞いてくださいました。目を見てくださったり、頷いてくださったり、非常に話しやすかったです。最終面接においては、経営者の方々にお会いし、「経営者の雰囲気の良さ」がそのまま「会社の雰囲気の良さ」に繋がっているのだと感じました[男性]

グループディスカッションで、ヨックモックについて理解を深めることができたグループディスカッションでは、準備段階でヨックモックについてより理解を深めることができ、もっと会社のことが好きになりました。ディスカッション中も、他の方の意見が新鮮で、私の発想の乏しさに気付かされました。[男性]

最終面接は笑顔が絶えない雰囲気で、自分を出しきることができた最終面接では、本番前に人事の方からの言葉で気合いが入り、憧れの企業の社長とお話できるという期待で、終始わくわくしていました。面接は笑顔が絶えない雰囲気で、自分を出しきることができました。翌日に内定の連絡を受けたときは、信じられないほど嬉しく、号泣しました。[男性]

グループディスカッションで、入社後に働く姿をイメージできた最も印象に残ったのは、グループディスカッションです。準備として、自分の足を動かして、ヨックモックについて調べ、考えたことが、会社をより深く知るきっかけになりました。また、ディスカッション当日に出会った他のメンバーの意識の高さに刺激を受け、そうしたメンバーと活発な意見交換ができたことで、入社後に働く姿をイメージでき、志望度がますます高まったのを覚えています。[女性]

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就職先としてヨックモックを選んだ決め手は?

やりがいを感じながら働けると思ったこと入社を決意したのは、少数精鋭で仕事に臨んでおり、仕事にやりがいを見出せそうだと感じたためです。選考が進んでいく中で先輩社員のお話を聞き、若いうちから責任のある仕事を任されるということがわかりました。もちろん業務を遂行し更なる成果をもたらすためには、常に努力は欠かせません。ただ、責任が伴う分、やりがいを感じることができると思います。若いうちから企業の主軸となって活躍していける点に魅力を強く感じました。[男性]

出会った社員に惹かれたこと 一番の決め手は「出会った社員の方々」に惹かれたことです。抽象的ですが、社員の雰囲気や人柄、仕事に対する考え方など全てに惹かれていきました。少数精鋭であり、若いうちから責任ある仕事を任されている社員の姿を見て、この会社で「自分で考え行動」し、「常に挑戦」し続けていきたいと感じました。[女性]

日本の良さを世界に、世界の良さを日本に伝えられるところ日本の良さを世界に伝えることができ、また、世界の良さを日本に伝えることができる、という点に魅力を感じたからです。それぞれに良さがあることは、私自身が留学中に強く感じていたことでもあったので、とても共感できた部分でした。[女性]

社員の人柄に魅力を感じたこと笑顔を与えられる、魅力的な商品がある、人柄、という私の軸に最も合致したのがヨックモックでした。中でも、選考が進むにつれ、ヨックモックで働く人々の「熱さと柔らかさを兼ね備えた人柄」にとても魅力を感じ、「憧れの企業」になっていました。[男性]

積極的に世界進出を目指しているところ若いうちから責任ある仕事を任されそうなところ。そして、日本の市場が縮小しているから世界に出る、という消極的姿勢ではなく、心からフランス出店を志している積極的なところが決め手となりました。[女性]

社員の雰囲気が良く、商品にも愛着があったこと以下の3つの点で魅力を感じて入社を決意しました。?出会った社員の方全員の雰囲気が良かったから。?少数精鋭でやりがいを持って仕事が出来ると思ったから。?愛着のある商品を扱えるから。[男性]

私の「フランス愛」を認めてくれたこと初めはヨックモックブランドをフランスに進出させたいとの思いからヨックモックを選びました。そして、すべての選考課程でフランス愛について語らせていただき、人事の方々がそれを認めてくれた瞬間、私はこの会社で頑張りたいと心底思いました。また、このような方々が人事にいる会社なら、社員の方はもちろんのこと、私の同期となる人たちも素晴らしいに違いないと思い、入社を決意しました。[男性]

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ヨックモックに入社してやってみたいことは?

自分で新商品を創り、お客様に喜んでいただきたい自分で新商品を創り、お客様に喜んでいただきたいです。そのために、ヨックモックには何が求められていて、どうすればお客様に満足していただけるのか、お客様の期待以上の働きをするにはどうすれば良いのか、を徹底的に考えたいと思います。また既存商品の売上を更に向上させることで、競合他社に負けない確立した地位を築き上げたいです。[女性]

カフェとのタイアップ商品を開発して、売り出したい全国展開しているカフェとタイアップ商品を共同開発し、その商品を全国各地のカフェで売り出したいです。カフェへのチャネル開拓を果たし、身近で贅沢なお菓子として、より多くのお客様に食べていただき、今まであまり利用していなかった若い世代にも裾野を広げたいです。[男性]

新規ブランドのマーケティングに挑戦したい私は、新規ブランドのマーケティングに挑戦したいです。今でいえば「アンリ・ルルー」のブランディングに私も挑戦したいと考えています。「アンリ・ルルー」は、世界で唯一のキャラメリエが作ったキャラメル菓子で、商品力が十分にあると思います。そういった大きなポテンシャルを秘めた海外の製品を、その国との連携を深めて、さらに日本人に伝えていきたいと考えています。[男性]

洋菓子の本場で、新ジャンルを切り拓いてみたい今後、フランスを始め洋菓子の本場・ヨーロッパにも進出していきたいとのことだったので、本場に「日本人ならではの洋菓子」を持ち込んで、洋菓子の新ジャンルを切り拓いてみたいと思っています。また、それと同時に、日本ではまだまだ知られていない海外の隠れた名菓を発掘して、日本に持ち帰って来られたら、とも思っています。[女性]

幅広い世代に美味しい笑顔を広めていきたいヨックモックを通して、より幅広い世代に美味しい笑顔を広めていきたいです。既存商品はもちろん、新しいコンセプトの商品やブランドにも関わり、さまざまな方向からこの夢にアプローチしていきたいです。[男性]

フランス進出とEU全土への展開を実現したい最も大きな目標としては、会社が掲げている「ヨックモックをフランスに進出させ、その後EU全土に展開する」という夢を形にすることです。そして当面の目標は日本の人々すべてにヨックモックを知ってもらい、ヨックモックのお菓子の美味しさに触れてもらうことです。個人的には、フランスの各地方のお菓子を発掘して、月毎に代わる代わる紹介していきたいと思います。[男性]

何でも全力で挑戦したいやってみたい仕事はたくさんあります。営業企画も、商品企画も、販売促進も…全て面白そうで、挑戦できる場であり、きっと難しいこともたくさんあると思いますが、ヨックモックでなら、任された仕事は何でも全力で挑戦できる気が今からしています。[女性]

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就職活動中にやっておいたほうがいいことは?

他の人と差をつけるとにかく、他の人と差をつけることを意識しました。そのために、説明会やホームページだけでなくビジネス雑誌や企業に関する本を読みました。また、「足を動かすこと」を大切にしました。実際に店舗へ出向いたり、OB訪問をすることで自分だけの志望動機や考えを持つように心がけました。[男性]

OB・OG訪問をたくさんするOB・OG訪問は、アポイントをとって、当日は緊張して…そして他にもエントリーシートを書いたり、やらなきゃいけないことがたくさんある…と気が進むものではありませんでした。しかし、選考が進むほど、その会社への疑問や知りたいことは増えていきますし、私がやりたいと思えることは本当にこの会社でできるのか?ということが知りたくなります。その時に、社員の方に直接お話しをお伺いすると一気に会社への理解が深まりますし、面接でも会話が広がりました。もっともっとやっておけばよかったと思うことの1つです。[女性]

自分史を書き出し、友達と意見交換をする私がやって良かったと思うことは、自分史を書きだす、ということです。自己分析の一環としてやったのですが、自分がこれまで取り組んできたことを列挙して、それぞれについて、「何を」「どうして」「どの様に(手段・方法)」頑張ったのか、そしてその「結果」と「得られたもの・学んだこと」を書きだして、整理しました。おかげでエントリーシートを書く際にもエピソードを選びやすかったし、構成を考えやすかったように思います。 あとは、友達とたくさん話すことと、エントリーシートを恥ずかしがらずに添削しあうこと!この2つによってモチベーションが上がったり、新しい視点や考え方を発見できたり、情報交換ができたり、気分転換ができたように思います。[女性]

筆記試験対策は早めに終えておく3年生の12月までに筆記試験対策を終えておくと、実際に就職活動が始まったときにバタバタしないので楽です。筆記試験対策を怠ると、面接ではないところでチャンスを逃してしまいもったいないですし、後悔が残ると思います。[男性]

自分がやりたいことを明確にしておく自分がやりたいことは明確にしておかなければいけないと思います。そして、常に目標を立てるべきです。私は「フランスと関わる仕事がしたい」という想いが強く、常にそれと絡めて話をしてきました。やりたいことがはっきりとしていれば、自分の言葉に自信を持つことが出来るので、面接でも堂々と話すことが出来ます。 就活本などでよく見る「学生生活で頑張ったこと」、「今までで一番大きな失敗は?」などの質問に対しての答えは、用意しておいて損はないと思いましたが、暗記はしませんでした。なぜなら、本番で感情を入れるのが難しくなるからです。だから大まかな部分だけ考えておき、あとはその場で気持ちを込めて話すようにしていました。[男性]

友人と話して助け合い、刺激し合う私が就職活動中にやっておいてよかったと感じたのは、多くの友人に話を聞いてもらうことです。毎日のように説明会などが入り、スケジュール調整は大変ですが、そこから得られるものは大きかったです。もちろん気心知れた友人に話を聞いてもらうことで、ストレス解消になるということもあります。ただそれだけではなく、自己PRや自分の長所を相手に聞いてもらい、それが本当に他者から見ても納得できるか、確認することができます。自分のことを理解してくれる友人だからこそ、背伸びすることなく話せ、良い点や悪い点を教えてくれます。一人での戦いになりがちな就職活動だからこそ、人間関係を保っていくことが大切だと思います。[男性]

自分がどういう人間かを知る自分がどういう人間なのか徹底的に知っておくこと。例えば、こういう状況下ではこう行動する、周りからこういう人だと見られる、10年後にはこういう生き方をしたい、等。それをわかっていれば、面接で想定外の質問をされても概ね答えられると思います。また、自分と企業の考え方や目指す方向が一緒か、独特の体質を持つ企業でやっていけるかどうかも判断しやすくなると思います。[女性]

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就職活動をする学生のみなさんへのアドバイスをどうぞ。

うまくいかないときは、気持ちを切り替えて就職活動は受験などとは違い、頑張っても結果が伴わないこともあります。テキスト通りにやってうまくいくものでもありません。だからこそ、うまくいかないときでも、もちろん反省はしつつも、「この会社は自分に合わなかったんだ」ときっぱり切り替えることは大切です。さまざまな会社を見ていけば、自分に合った1社が見つかるはずです。コミュニケーション力が問われることの多い面接において、そういった前向きな姿勢は重要です。反省はしっかりと、行動はポジティブに、気持ちを切り替えながら臨んでください。[男性]

面接は会話のつもりで、その場を楽しむ私は面接の時には、「面接官は詰問したくて質問してくるわけではない。自分を知ろうとしてくださっている」ということを頭に入れて受けていました。志望企業の社員の方とお会いできる機会なので、「しっかりお話しよう」というスタンスでその場を楽しむといいと思います。グループディスカッションも、選考という意識よりもその議論を楽しみ、いい結論を出して全員で受かるという気持ちで臨むことが大切だと思います。焦りすぎや気負いすぎは、自分らしさをなくす原因になると思うので、社会人の先輩方とお話できる就活を楽しみましょう![男性]

自分と相手を知れば怖いものなし自己分析と企業分析を納得いくまで行えば、悔いのない就職活動が行えると思います。「敵を知り、己を知れば、百戦危うからず」です。視野を広く持って、感情的になりすぎず、頑張ってください。[女性]

不安に負けず、前向きに努力する自分より周りの人が活動的であったり、早く内定をもらい始めると、不安になったり焦ったりすると思います。よく言われることですが、「自分は自分」という言葉はこの就職活動において、すごく大切だなと感じます。私も、周りの情報や状況に焦り、受けるつもりもなかった業界の説明会に行きまくったり、参考書を買いまくったりもしました。教育実習と多くの選考が重なり、本当に就職できないのではないかと、不安に思う時期もありました。しかし、不安になったりどうしようと悩む時間があったら、もっと自分のためになることに時間を費やすべきでした。どうしようもない状況に立ち向かわなければならないのは自分しかいないのです。きっと落ち込む時期もあるかもしれませんが、そういう時は気分転換をしたり、不安な気持ちを誰かに話したりして、そして新たに「よし!やってやろう!」といった気持ちを持って頑張っていってほしいと思います。[女性]

自分の言葉で、自信を持って話す自分の考えや経験を「自分の言葉」で「自信」を持って話してください!熱意は必ず伝わります。[男性]

悔いを残さない秘訣は自分の意見を持つこと選考が進むにつれて、期待と不安がどんどん大きくなってくると思います。当たり前です。特に面接では緊張します。そんな時、私はこう思うようにしています。「ちゃんと準備してきたから大丈夫」と。不安の一部は準備不足から引き起こる、と少なからず言えると思います。それに対しては、しっかり準備をして、自分の意見を持ってください。私が言いたいことは、選考が終わった後で悔いの残らないよう、自分の想いをぶつけるのが一番だということです。選考で落とされたときには、それはその会社と社風が合わず、入社後辛い思いをするかもしれないと人事の方が判断しているのだと思うようにしていました。常にポジティブに!![男性]

台本をつくらない面接に臨むにあたって、私がいつも意識していたのは、あまり万全に回答を準備しすぎない、ということです。ある企業の説明会で、人事担当の方が「面接もコミュニケーションだ」ということを仰っていたからです。実際、面接官の質問の仕方によって、答え方は変わってくるし、思ってもみなかった質問をぶつけられることもあります。その時に「どうしよう!用意してなかった!」「用意していたのに、緊張でド忘れしちゃった!」となるくらいなら、最初から用意していかなければいいのです。 その場その場での会話なので、どれくらい素晴らしい内容の回答ができるかより、かみ合った答えが返せるかが大事なのかな、と解釈しました。辛くなったり、逃げたくなったりすることもあるかもしれませんが、自分だけでも、最後まで自分を信じてあげてください!みなさんが納得の行く就職活動ができるよう応援しています。[女性]

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